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もうちょっとなんだけど…

京都の導場へ、仏画の勉強をしてまいりました。
春休みとあって、老若男女、日本人に外国人に…京都は一段と観光客が多いような気がしました。
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夕方、ガチャガチャしてる高瀬川も、早朝だと、静かで気持ち良いです!
今回は、マカラと宝瓶の絵の完成を目標に、集中して描きました。
マカラの体と、マカラが口から吐き出す、螺旋状の水のうねりを軽やかに見せたくて、胡粉のぼかしに試行錯誤しました。
でも、仏様を描く時と違う感覚で、終始、ワクワク楽しかったのです。
先生からアドバイス頂き、中心の宝瓶と蓮華を際立たせるため、円の枠の外側にぼかしを入れることにしました。 一度描いた絵の上に、ぼかしを入れるというのは、絵が消えてしまうのではないかと、一瞬ドキッとしてしまいましたが、いざやってみると、全く躊躇なく筆が進みました。
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時間いっぱい、終了の時刻になりましたが、どうしても完成!とはいえず…
来月、新たな目で眺めてみることにしました。
完成まで、あと少しです!

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釣り


今日は、お天気良くなりましたが、花粉なのか黄沙なのかわかりませんが、空が真っ白で、くしゃみが止まりませんでした。。そんな中、甥っ子が、広島で釣りをするということで、急きょ、私も参加しました!

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家からすぐの出島。目の前には、地元、吉島の風景が広がっています。
出島の港といえば…
子供の頃、家族で釣りに来た時に、父の投げた釣り竿の針が、
私の耳に刺さり、釣りあげられたという、恐怖の(?)思い出があります。。(笑)
それから、【釣り】と聞くと、ちょっと恐怖心を抱いてしまいます。。

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海に落ちてもらうと困るので、急遽、LECTで救命胴衣を購入。気に入ってくれたようで、終始着てくれました!(笑)

私は初心者ですし、生餌は触れないので、
エビみたいな餌撒いたり、竿を揺らしてみたり、波止場をウォーキングしてみたり。。。
私は何も出来ませんが、釣りをしている様子を眺めていることが心地よく、楽しかったのです。これは、自分自身の新発見でした!

今日の成果は、一匹のハゼ。
熱帯魚のような蛍光カラーをしていて、ちょっと珍しい感じがしました。
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家に連れて帰ってきたのですが、熱帯魚っぽいので、どうも食べる気にはなれず、
現在、金魚鉢に入れました。。

家に戻り、NHKの「怪魚ハンター・グレートアマゾン」を見て、お開きとなりました!
インドア派ですが、生物関係のアウトドアは、癒され、わくわくしますね。
良い休養となりました!





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仏画の経過

この数週間は、あわただしく、仕事が手につきませんでしたが、ようやく、普段の生活が戻ってきました。
とっても不思議なのですが…
バタバタして、身動きが取れない間は、全くといっていいほど、仕事がストップしましたが、普段の生活に戻ったとたん、仕事が再び動き始めました。

まずは、表装屋さんに預けていた、絹本の観音さんがキレイになって戻ってきました。
今回、表装屋さんを、元のお店に戻してから第一弾でしたので、
仕上がりがどうなるのか心配しておりましたが、美しく仕上がって帰ってきました。
きれいに仕上げてくださった仏画を眺めていると、すがすがしい気持ちになりました。本当にありがたいです。

仏画制作は…
一年前から、彫金の合間にアトリエで描いている仏画、大日さんと聖観音さんは、大まかな色が入り、少しずつ進んでおります。
ようやく、お顔のラインと、衣の文様が入り、絵全体が少し引き締まりました。

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大日さんは、頭光の暈繝が入り、ちょっと安心しました。。

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文様を考えるのも、しんどいですが、楽しい工程の一つ。
仏様の意味合いを考えたり、いろいろな作例を見つつ、「あれもいいなぁ。。これもいいなぁ。。」と悩みながら、文様をデッサンします。
慌てて考えて見切り発車しても、気分がすっきりしませんが、今描いている仏様にふさわしい文様と出会う瞬間があります。腑に落ちる瞬間というのでしょうか。。
その感覚は、彫金制作の中にもあります。
 
そんなこんなで、選択の連続で仏画が仕上がっております。
あと数か月で、こちらの仏画が完成いたします。

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確定申告からのバオバブ。

毎年恒例、最終日ぎりぎり提出する確定申告ですが…今年は、本日二日前の提出完了!
提出後は、何とも言えない爽快感を味わうと同時に、
いつも「もっと早めに準備しとけば、ぎりぎりになって、こんなに苦しまずに済むのに。。」と反省するんです。。
でも、毎年、年度末に一気に片付けるのが私流…なんですね。。(汗)
あまり変わりませんが…ほんのちょっとだけ前進したので、
自分へのご褒美として、帰りに広島市植物公園のバオバブを見に行ってみました。

しかし、到着は、閉園一時間前。。
広大な公園を、すべて見るのは無理なので、バオバブの大温室へ直行。ちょこっとだけのご対面となりました!
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オーストラリアからやってしたバオバブは、樹齢400年。
山口宇部のバオバブは、スラリ高身長のモデルさん風でしたが、広島のバオバブは、ぽっちゃりさんタイプ(笑)それぞれ個性があって良いですね。
少し若葉が出ているけど…絶対に枯れないでね~~!

大温室にある植物たちは、乾燥地帯の植物:熱帯系が1:2の割合くらいで、どちらの系統も大好物の私としては、興奮してしまいました。。
子供の頃から、なぜか、熱帯や乾燥地帯の植物にときめきを覚え、いろいろ育ました。
一時期、日本の植物や盆栽にあこがれた時期もありましたが、
私の中では、暑い地域の植物の魅力には勝てず、あっけなく元さやに戻りました。。(笑)

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ヘゴ越しのバオバブ。

隣にあるサボテン温室は、サボテン、アガべ、コーデックス、アロエ、多肉植物…
またもや、私の大好物だらけ。。
縞斑リュウゼツランが迫力ありました!
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大きなウチワサボテンは木化していて、風情あり。たくさん実をつけていました!
この緑と赤紫色の組み合わせが好きです!

小一時間でしたが、

大温室はリニューアル直後で、植物たちは養生中という感じで、まだまだ元気がありません。。
春から夏にかけて、土に根がしっかりついて、葉が生い茂るのではないかと思います!
その頃に、もう一度、ゆーっくりお散歩に来れたらいいなぁ~。



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三月の不動院仏画教室

昨日は、不動院仏画教室でした。
欠席者多めでしたが、体験教室にご参加してくださる方が一名おられました。
体験教室の方は、初めてとは思えない、しっかりした線を描かれました!

教室のメンバーさんが、淡彩色の十一面観音さんを完成されました!
繊細な線に、塗りこめすぎない柔らかな色。
メンバーさんのやさしい心が表れているようです。

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極彩色画の場合は、一番初めの線描きで、ちょこっと失敗したとしても、色を重ねていくうちに、失敗が消えてしまうのですが、彩色に時間がかかります。
淡彩色画は制作時間は少ないのですが、線の出来がすべてを決めると言っても良いので、一番はじめの線から緊張感をもって描かなくてはなりません。
極彩色、淡彩色、それぞれ大変さが違うのですね。
 
メンバーのお一人から、日本画と仏画の違いは?というご質問をいただきました。
とってもシンプルなご質問ですが、大事なことですね。
日本画と仏画、同じ道具を使いますので、そこは一緒ですが、仏画は仏教思想の絵画表現なので、いろいろな決まり事がある上で描いていくものだと思います。
技術だけが上達しても、形だけの仏さまでは、完成とはいえないのだと思います。
仏様が何を表現されていらっしゃるのか、すべてを把握することは不可能ですが
理解しようと努力することは必要だと思います。

同じ仏様の下絵を使っても、描く人それぞれの個性が表れた仏様に仕上がるように、
仏画に規則があるといっても、自分自身が描く以上は、作品は
自己表現なのだと思いますで、自己の気持ちの在り方が大事になってくるなと思います。
 
私自身、京都にいた時は、仏教に触れる場所が身近にあって、仏画を専門的に勉強する機会もたくさんありましたが、残念ながら広島は、そのような環境ではありません。
広島に帰って7年、京都で勉強してきたことと、自分自身が描くことと、感覚のようなもの(!)で、何とかやってきましたが…そろそろ、次の段階に進むためにも、勉強をし直さなければと改めて思いました!
この先、勉強してきたことを、難解な言葉を使うことなく、わかりやすくお伝え出来るようになれたらよいなと思うのですが…

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ボタニカルライフ再開

ようやく春の気配が感じられるようになりました!
園芸愛好家としては、うれしい季節の到来です‼

アトリエの植物コーナー「HANA植物園」では、大半の植物が、元気に芽吹き始める中、
バナナの木、アデニウムなど、私の監督不行きで、真っ黒に腐ってしまった植物や、
今もなお、生と死を綱渡りしているウンベラータもいたりして…
悲喜こもごもでございます。。

冬の間も、新たな出会いを求め、植木屋さんの温室やホームセンター植物コーナーを巡ります。
ある日、ホームセンターの見切り品コーナーで、干からびて、頭を下に傾げた黒法師を発見!
 
黒法師に不思議と心惹かれてしまう私は、どうしても見捨てれず…(笑)うちに連れて帰りました。
頭でっかちで、茎はガリガリ、スカスカ。
真冬でしたが、黒法師は冬型多肉なので、何とか生きてくれるかな?と願いを込めて、
思い切って胴切り!
頭と茎を二つの鉢に分けました。
Photo最初、こんな感じ。
そして、現在。
茎から、たくさんの脇芽を出しました。
今は、この写真よりも大きくなっていまして、葉も紫色に変化し始めました。
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頭は下の葉を取り除き、小さめの黒法師に変身!Photo_3
土の下の茎から、小さな根を出しました!
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真ん中の小さい子は、昨年の冬、家に来た時、背の高さ2㎝くらいだったものが、10㎝くらいに成長しました。
左奥の子は、某ホームセンターで、寒さのあまり葉が青緑色になってしまっていたのを、特価(笑)で連れて帰りました。その子は、ベランダで日光浴をさせたら、徐々に紫色に変化し始めております!葉の間から、小さな脇芽も出ています。
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植物たちが日々成長することが、小さな喜びになっています!
そんなこんなで、楽しいボタニカルライフが再開したのですが、
いいことばかりではありません。。(汗)
ボタニカルライフ再開=虫との再会。 でもあります。。(汗)
早速、黒法師にカイガラムシがちょこちょこ出てきて、一匹ずつ、つまようじで退治!
私は、虫が大大大の苦手ですが…
犬と植物を守るとなれば、一気に強くなれます!(笑)

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ロードナイトねじり線リング

1月のイベントが終わってから、2月から、オーダーメイドのお仕事を再開しました。
今回は、最近、ご依頼いただきました、オーダーメイドジュエリーのご紹介です。
 
シックな色合いのロードナイトをお預かりして、ねじり線リングを作らせていただきました。
 
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石のサイズや、グレーがかった個性的なルースと、
アンティーク調のデザインが、相性良く仕上りました。

お客様にお届けしたところ、大変気に入っていただけたと、ありがたいご感想もいただきまして、ほっとひと安心しました。

これからも、オーダーメイドのお仕事がいくつか続きます。
いろいろなお客様との出会いがあるイベント出展のお仕事も刺激的ですが、
一人、アトリエにこもって、お客様のルースとにらめっこする日々も愛おしいですね!

今年も、出展、オーダーメイド制作と、バランスよく出来るのが理想です。
 

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ちゅーピーカレッジ仏画教室

今週は仏画ウィーク。
週明けから京都へ仏画の勉強へ行き、かえって、ちゅーピーカレッジクレド教室の仏画教室がありました。

仏画教室のお知らせ
http://hanahulot.cocolog-nifty.com/blog/butsuga.html

いつものメンバーさんが参加してくださり、和やかにスタートしました。
今回で9回目を迎えまして、皆さんの描く線がしっかりしてきており、安心して眺めています。
毎回、少しずつ変化されていく姿を見れることがうれしくてたまりません。。

御年90歳の教室のホープさんは、先月の教室から一か月間、八尊入りの下絵を、各尊像10枚ずつ、線描きの練習をしてきてくださいました!線描きされた和紙の束は圧巻です。。

無事に教室を終え、バス停まで、メンバーさんと2人で歩いていると、
シャレオ中央広場で、素浪人風の若者たち(大学生)に、
「学生さんですか??」と、声を掛けられ、大爆笑。。
学生さんというよりは、間違いなく、あなたのお母さん世代ですけど。。(笑)
3月3日から11日まで、紙屋町地下街シャレオで、「いま、シャレオが西国街道でござる!」というイベントを開催中だそうです。www.info-hiroshima.co.jp/saigoku/
彼らは、このイベントの#必殺洒落乙人というユニットのメンバーだそうです。 
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このポスターのスタイリングや、会場での着物イベントを担当されている、
ひろしまきもの遊びを主催されている、澤井律子さんに久々にお会い出来て、
嬉しくなって、記念撮影!!
 
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澤井さんは、広島を拠点に、着物をはじめとする、日本文化通じ、精力的に活動されていらっしゃいます。
私は見習うことがたくさんありまして、今年は、イベントなどに参加させていただきたいと思っております!

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二条散策

以前から、二条城の近くにある、cotohaさんという植木屋さんのインスタグラムが素敵で、
いつか立ち寄ってみたいと思っていました!
今回、時間が出来たので、二条城界隈を歩いてみました。

お店に到着すると、初めて訪れるお店でしたがデジャブのような…
なんだか、初めてではない気がしました。。
 
建物を眺めていると。。。
そうだ!!
数年前、私のアトリエ移転騒ぎが起こり、京都大阪で、いろいろ物件探しをしました。
その時に、こちらの建物が気になり、見に来たことがありました。

今は、植木屋cotohaさん、コーヒーショップ clamp coffee shop sarasaさん、アンティーク店、雑貨屋さんがありまします。

コトハさんの植物を時間をかけて愛でてから、clamp coffee shop sarasaさんのおいしいコーヒーとチーズケーキを頂いたら、お勉強で固まってしまった脳みそが、少しずつ緩んでいきました。。
 
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同じ御池通にある、神泉苑にも立ち寄りました。
善女龍王社の前に三羽のアヒルちゃん(笑)私が近づいても、全く動揺せず。。
さすが、観光地の鳥ちゃんですね!人に慣れています。

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大師さんの雨乞い伝説で有名な神泉苑。雨のお参りになりましたが、風情がありましたよ!

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再び京都へ

昨夜から、天候が荒れていましたが、今日は、京都へ向かいいました!
大学を卒業して10年、京都を離れて7年、京都で勉強したことを基本にして独学をしてきましたが、
独学に限界を感じるようになりまして…
「勉強が出来る場所がないかな~??」と、思い始めた矢先、京都で、仏教や曼荼羅の勉強をさせていただく機会に恵まれました。
先月は、お坊さんの両界曼荼羅の勉強会に参加させていただき、今日は、朝日カルチャーで開講中の中村先生の密教学概論を受講しました。
 
仏教関係の本は、広島でも読んではいますが、こんなにも、机に座って、先生からがっちりと仏教の教えを受けながら、ノートを取るのは大学卒業以来。。脳が活性化されて、体が燃えるようでした(笑)
 
広島に戻り、本日の授業を振り返りました。
傍らにあった、立川武蔵先生の著作にある曼荼羅の説明箇所を改めて読んでみると、
今まで、一人で読んていた時とは、全くちがう見え方がしました。
一つ一つの言葉に反応出来るというか。。。
今までは、文章を追うだけで、内容をしっかり理解できていなかったのですね。。反省。。

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七宝×彫金コラボ制作打ち上げ会

昨年末から毛利明子さんとの七宝×彫金コラボレーション作品の蓮リングをお客さまのもとへお届けしました。
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snsで、こちらのリングをご紹介した際、一目惚れされ、広島三越の展示にお越しくださいました。
ちょっとサイズをお直しして、今回お渡しすることが出来ました!
大変喜んでいただけました!

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顔出しOKとのことで、喜びの表情を撮影させていただいたところ、
緊張しちゃったのか(笑)、全くといっていいほど喜んでないお顔で映っていたので、二人で笑ってしまいました!
でも…ご本人いわく、めっちゃ喜んでるとのことでした!!安心しました~。


ということで…昨年末から始まった、七宝作家、毛利明子さんとのコラボ活動が、ようやくひと段落しましたので、今日は、二人で打ち上げランチ会をしました!

コラボ制作が始まったころから、販売を目標にはしていたのですが、
小さな作品から、メイン作品の大きな蓮池ペンダントまで、お客様の元へ旅立っていくとは、想像しておりませんでした。嬉しい誤算でした。

正直なお話、作家さんと一対一のコラボ活動は、上手くいくこともあれば、一生会うことがないくらい(笑)上手くいかないこともあります。。
各自の思いが強すぎたり、どっちかが支配的で、片方が我慢したりして…若い頃は、空中分解したこともありました。。汗
しかし、毛利さんとのコラボ活動は、何から何まで、無理をせずにスムーズに進みました!
作品は、お互いを尊重して、無理なく融合することが出来ました。相手の技術に対して、純粋にリスペクト出来るということは、大事なことですね。

ランチをしながら、次回の構想を。

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毛利さんから、次回作の七宝を託されました。今回はカワセミ。大変繊細な表現がされていました!休んでいられないですね!

お店を後にし、県立美術館で開催中の「日本工芸展」へ。そういえば、昨年も、毛利さんと見に来ました。
自分と同じ時代に活動している工芸家さんの作品を見ることは勉強になります。
二人で、あーでもないこーでもないと言いつつ、じっくり鑑賞しました。

たっぷり鑑賞した後は、縮景園の梅の花を見に行きました。
外は悪天候。。夜から、台風のような風が吹くと予報が出ておりましたが、何とか、お花を愛でることが出来ました。

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お花はちょうど見ごろ。メジロが、お花をついばみに来ておりました!
良い休暇になりました。



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